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「サウナ」
朝から、出かけていた。散髪とサウナ。散髪といっても、髪切り専門のところで、20分程度で終わる。それで代金は、千円ぽっきり。当然、洗髪や髭剃りもない。隣にサウナがあるので、それで十分事は足りる。短時間で終わるのが気に入っている。風呂は、いくら長く入っていても、一向に構わないのだが、じっと座って、長時間、髪を切られたり、髭を剃られたりするのは好まない。朝は、水だけで髪を整えてしまい、油類は、一切、不要で年間、通している。柔らかいので、水で濡らして櫛で整えれば、お仕舞いだ。短時間で済む。
終われば、隣のサウナで、極楽を頂戴している。これは、いくら長時間、居ても誰からも文句を言われない。ただ、本人の体がふやけるだけのものだ。しかし、熱いサウナの後の水風呂の気持ちの良さは、本当に極楽、そのものだ。気に入って、それの繰り返しだけは、止められない。昔、ジムへ通っていた頃も、運動が終わってからのサウナと冷水浴を一番の楽しみにしていたものだ。
今は、運動がないので、湯上りに、よく冷えたビールを、ぐいっと呑みたいところだが、車の運転というのがある。それは、バスで、別のサウナに行った時の「お楽しみ」にしなければならない。
仕事に行かなくても良い身分とは、どんな生活が待っているのかと危惧していたが、案外、気楽なものだ。好きなパソコンは、いつでも、使える。
今日は、朝に考えていた「タイトル」を変更してしまった。しばらくは、昔、椎名 誠さんが、「白紙の原稿用紙」という題名で、毎月、連載されていた頃のことを思い出した。なにしろ、原稿用紙(パソコンのエディタ)は、真っ白で何も書くべきことがらが浮かんでこないという状態だった。これが、俗に言う、スランプという奴か?と、まるでプロの作家のように、格好をつけて悩みかけたが、ど素人の身だ。書くことは、なんでもいいのだ。どうせ、素人の書くものなんか、一読してもらえば、いいほうだ。と開き直る。
最近、例の「東海林さだお」さんの、○かじりシリーズを読み始めたのが、最大の原因だとは、自分でも理解している。あれらの本は、毒だ。本当に人の文章を書く気を萎えさせてしまう。こんな漢字を書けば、別の意味にもとられそうだが、まったく、そのような意味も含まれている。いまさら、奮起しても、所詮は、若い方には太刀打ちできないのだから仕方ない。<^_~>
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